

Blog
【おすすめ塾6選】総合型選抜が対策必須の理由とポイント
ナレッジ
「総合型選抜を受けるためにわざわざ塾に入るの?」と思う方もいるかと思います。しかし、総合型選抜は点数化されない試験が多いため、客観的に判断し評価してくれる存在が必要になります。自分に合った塾・予備校を活用することでライバルに差を付けることが可能です。この記事では総合型選抜の対策におすすめ塾や選び方のポイントを解説します。総合型選抜での受験を考えている学生にとって、塾選びは非常に大切です。それぞれの入試に対して対策をしてくれる塾は限られているので、自分に合った塾を選ぶことが欠かせません。今回は総合型選抜対策におすすめな塾と選び方のポイントをご紹介します。総合型選抜対策におすすめの塾6選総合型選抜で合格を目指すためには一般選抜と同様、大学ごとの出題傾向を掴んでおく必要があります。小論文や面接は学科試験と異なり点数化されないので、個人のでの対策がしにくいです。そこで総合型選抜に強いおすすめ塾を6つ紹介します。はたらく部アカデミー
READ MORE
AO入試(現・総合型選抜)の志望理由書の書き方とは?ポイントを徹底解説
ナレッジ
大学受験における入試制度のひとつであるAO入試(現・総合型選抜)。受験生のなかには、一般入試ではなくAO入試(現・総合型選抜)を受験しようか迷っている人もいるのではないでしょうか?AO入試(現・総合型選抜)にて受験する場合には、なぜ大学に入りたいのかを示す志望理由書がとても大切です。本記事では、志望理由書の書き方やポイントについて分かりやすく解説します。これからAO入試(現・総合型選抜)を控えている人はもちろん、受けようか迷っている人もぜひ最後までお読みください。AO入試(現・総合型選抜)における志望理由書とは志望理由書はAO入試(現・総合型選抜)を受験する際に、ほとんどの大学で提出を求められます。志望理由書の内容は大学の合否に大きく関わるため、自分の経歴やアピールポイントはもちろん、なぜ自分が大学に入りたいのかをしっかりと伝えることが大切です。書類選考のなかでもっとも大切志望理由書は書類選考のなかでもっとも大切だと言われています。AO入試(現・総合型選抜)は「学力」ではなく、「人柄」を重要視しており、志望理由書は人柄や大学入学の希望理由を文面にて把握できるからです。つまり、大学側が志望理由書を見て、意思を感じられないと判断した場合には、不合格になる恐れがあります。そのため、自分がなぜ希望大学に入りたいのかをしっかりと大学側に伝えることが大切です。志望理由書は自分の情報を伝える手段志望理由書は自分がこれまでにどんなことをしてきたのか、将来どんなキャリアを歩みたいのかといった情報を伝える重要な書類です。だからこそ、志望理由書の内容が薄いと、不合格になる可能性が高まります。また、AO入試(現・総合型選抜)の面接では志望理由書をもとに質問されることもあるため、誤った情報を記載するのも絶対にNGです。面接官にどんなことを質問されても、堂々と自信を持って答えられるようにしっかりと準備しておきましょう。志望理由書を書く前にやっておきたいこと志望理由書を書く前にやっておきたいことがあります。大きく分けて、以下の2つです。大学のアドミッションポリシーを確認するそれぞれの大学が公表しているアドミッションポリシーを確認して頭に入れておきましょう。アドミッションポリシーとは、大学側が大切にしている理念や目的をもとに、受験生に求めている考え方のことです。言い換えると、どんな大学生に入学して欲しいか、といった基準を示すものです。自分が希望する大学のアドミッションポリシーを理解し、自分がやりたいことや学びたいことと関連付けて志望理由書を記載することで、受験の合格率は大幅にアップします。通常、アドミッションポリシーは各大学のホームページや募集要項に記載されているので、志望理由書を記載する前に必ずチェックしておきましょう。オープンキャンパスに参加する可能であれば志望理由書を書く前に、AO入試(現・総合型選抜)を受験する予定の大学のオープンキャンパスに参加するのをおすすめします。オープンキャンパスに参加することで、普段の授業風景だったりキャンパスの設備だったりといったハード面を肌で感じ取れるからです。また、オープンキャンパスに参加することで教授や学生課のスタッフなどに顔を覚えてもらえることもあります。実際に自分で足を運び、現地の雰囲気を掴むことで、本当に自分が希望する大学に合っているかを確かめられるため、日程的に可能であればぜひ積極的にオープンキャンパスに申し込んでみましょう。AO入試(現・総合型選抜)における志望理由書の書き方6ステップ続いて、AO入試(現・総合型選抜)に必要な志望理由書の書き方を簡単に紹介します。志望理由書の書き方は、主に次の6ステップです。【ステップ1】自己分析をする志望理由書を書き始める前に、まずは自分の自己分析をしてみましょう。今までの自分がどんな人間だったのか、また今後どうしていきたいのかについて考えることが大切です。自己分析をする際、以下の項目について考えてみると良いでしょう。 ・自分の長所と短所・自分の特徴・自分が大切にしている価値観・自分にしかない経験・志望理由 上記項目について、時間を取ってひとつずつ考えて紙に書き出してみることをおすすめします。【ステップ2】自分しかない強みやエピソードを掘り下げる自己分析が終わったら、さらに自分にしかない強みやエピソードをもっともっと掘り下げていきましょう。深く掘り下げて考えることで、人に質問されたときにより論理的に回答できるようになります。強みやエピソードを掘り下げるときは、「なぜ」や「なんで」など自分自身に質問を投げかけてみると、より深掘りしやすくなりおすすめです。【ステップ3】志望大学先の学部や分野をリサーチする自己分析をしたら、次は自分が進みたい志望大学先の学部や分野をリサーチしてリストアップしていきましょう。その際に、自分がなぜその大学を希望するのかについて、明確に答えられるようにする必要があります。【ステップ4】志望理由書の構成を考える志望大学の学部や学びたい分野が決まったら、志望理由書の構成づくりに取り掛かります。構成づくりのポイントは、「結論・理由・具体例・結論」の順番で書くことです。その順に書くと、志望理由を論理的にわかりやすく伝えられるようになります。【ステップ5】志望理由書を実際に記入していく構成ができたら、実際に志望理由書に記入していきましょう。志望理由書を書く際には、冗長な言い回しは避け、わかりやすく説得力を持たせて書くことが大切です。希望する大学の学部や学科によっては、文字数の指定があるので注意して書くようにしましょう。【ステップ6】ミスがないか見直す志望理由書を記入し終わったら、全体的にミスがないか必ず見直すことが重要です。特に、誤字脱字があるとそれだけで印象が悪く、大きなイメージダウンにつながります。2回〜3回ほど志望理由書を読み直し、ベストな状態で提出することが大切です。AO入試(現・総合型選抜)の志望理由書で見られるポイント4つAO入試(現・総合型選抜)の志望理由書を提出するうえで、大学側が特にチェックするポイントは以下の4つです。1.大学側が求める人材と一致しているかどうか大学側は、どんな人物に入学して来てほしいかをまとめたアドミッションポリシーを公表しています。公表しているアドミッションポリシーをしっかりと理解し、嘘のない範囲でそれに関連づけて志望理由書を記載していくのが、合格に近づくポイントです。2.将来のキャリアやこれから進みたい道が明確かどうか自分の将来のキャリアや理想のライフスタイルが明確かどうかの観点も志望理由書を書く上ではとても大切です。大学で学べることと自分の将来を関連づけて志望理由書を書くことで、大学に入学したい理由により説得力が増して、合格に近づきます。3.自分自身の強みや特別なエピソードがあるかどうか志望理由書を書くうえで、自分自身の強みや特別なエピソードがあると、他の人の志望理由書と差別化できます。これまでの人生のなかで頑張ってきたことや、他の人にはない特別なエピソードがある場合には、積極的に記載してアピールするようにしましょう。4.希望する大学で明確に学びたいことがあるかどうか大学側は、入学後にどんなことを学びたいかを重要視しています。自分がなぜ大学に入りたいのかを、再度簡潔にまとめて記載することで、大学側に熱意が伝わり合格率が上がります。志望理由書のポイントを抑えてAO入試(現・総合型選抜)を有利に進めよう志望理由書の書き方や記載時のポイントについて解説しました。志望理由書は、大学側に自分がなぜ入学したいかをアピールする絶好のチャンスです。それぞれの大学が発表しているアドミッションポリシーや自分が将来やりたいことと関連付けて志望理由書を記載することで、受験の合格率が上がります。本記事を参考にぜひ、よりよい志望理由書を作成してみてください。
READ MORE
AO入試(現・総合型選抜)における活動レポートの書き方とは?ポイントやコツを徹底解説
ナレッジ
大学受験の入試方法のひとつであるAO入試(現・総合型選抜)(総合型選抜)を受験する際に提出を求められるのが活動レポート(活動報告書)です。活動レポートの内容や充実度は、AO入試(現・総合型選抜)の合格率に大きく影響します。本記事では、AO入試(現・総合型選抜)における活動レポートを書く際の、ポイントやコツについて分かりやすく解説します。これからAO入試(現・総合型選抜)を受験しようとしている方やその保護者、関係者は必見の内容となっているので、ぜひ最後までご覧ください。AO入試(現・総合型選抜)に必要な活動レポートとは?AO入試(現・総合型選抜)における活動レポートとは、自分がこれまでにやってきた活動や成功体験などを大学側にアピールするために必要な書類です。活動報告書には自分が持っている資格や達成してきたこと、その成果をあげるまでに工夫したことについて記載しましょう。場合によっては、大学側から活動レポートの記載内容やテーマについて指定されることもあります。その際は、テーマや課題に沿って記載します。AO入試(現・総合型選抜)で高評価を受ける活動レポート構成例ここからは実際にAO入試(現・総合型選抜)において高評価をもらえる活動レポートの構成例をご紹介します。あくまで構成例なので、順番の入れ替えや差し引きなど、レポートのテーマや書きたい内容に応じて、活用してみてください。はじめに動機を示すまずはじめに、自分が行った活動の動機について記載しましょう。自分がどんなことに興味があり、どんな想いを持ち活動していたのかを示します。読み手に共感を与えると同時に、活動している意味に説得力を持たせることができます。課題やテーマを明示するあらかじめ大学側から課題やテーマ設定がされている場合があります。テーマや課題について事前に指定がある場合には、課題が設定されている背景を考えて汲み取り、それについてはっきりと自分の考えを示すことが重要です。課題解決のための行動と実績について記載するレポートで最も大切な部分ですが、課題に対して、どんな工夫や行動をして解決に導いたかを詳しく記載しましょう。大学側は自分で考えて行動できる人材を求めています。課題解決のエピソードを盛り込むことで、大きなアピールにつながります。また、自分が大学でやってきた活動実績についても記載することも、自分の評価獲得につながります。たとえうまく課題が解決できなかったとしても、自分の頭で考えて戦略的に行動したこと自体に価値があります。自ら思考し、行動したことをしっかりと大学にアピールしましょう。今後の動きや展望について記載する活動の実績や課題解決のエピソード以外にも、今後の展望についても言及しましょう。過去の実績も重要ですが、将来に向けてどう動くのかといった計画も重要視されます。大学入学後にどんな姿勢で学ぶのか、何を成し遂げたいのかを記載することで、大学で学ぶ意味がより明確になり、合格率が高まります。データを示す場合には出典や根拠をしっかりと添付するレポート内で具体的な数字やデータを活用した場合には、最後に参考にした資料や出典を付けます。場合によっては、出典や根拠、参考資料がなければ不可となるケースもあるので、必ず活動レポートの規定は事前にチェックしておくようにしましょう。🏆合格率92%!見れば納得、合格の秘訣はこちら!👇👇👇総合型選抜(AO入試)専門塾で対策するならはたらく部アカデミー.banner-link { display: block; width: 100%; max-width: 1200px; /* バナーの最大幅を設定 */ margin: 0 auto; /* 中央寄せ */ transition: all 0.3s ease; /* ホバーエフェクトのアニメーション */ text-decoration: none; /* 下線を削除 */ position: relative; /* カーソルエフェクトの基準位置 */ cursor: pointer; /* ポインターカーソルを表示 */}.banner-link:hover { opacity: 0.8; /* ホバー時の透明度 */ transform: translateY(-3px); /* ホバー時に少し上に浮く */}.banner-link::before { content: ""; position: absolute; top: 50%; left: 50%; width: 0; height: 0; background: rgba(255, 255, 255, 0.2); border-radius: 50%; transform: translate(-50%, -50%); transition: width 0.3s, height 0.3s; pointer-events: none; /* カーソルイベントを無効化 */ z-index: 1;}.banner-link:hover::before { width: 100px; height: 100px;}.banner-image { width: 100%; height: auto; display: block; /* 画像下の余白を削除 */ border-radius: 4px; /* 画像の角を少し丸く */ box-shadow: 0 2px 4px rgba(0, 0, 0, 0.1); /* 軽い影をつける */} AO入試(現・総合型選抜)で評価される活動レポートを書く5ステップ続いて、AO入試(現・総合型選抜)で評価される活動レポートを書くためのステップを紹介します。主に5つのステップがあります。ステップ1.書きやすそうな内容を選ぶ活動レポートのテーマや課題の指定がない場合には、書きやすそうな内容を選ぶことをおすすめします。基本的には、自分で意欲的に取り組んだ経験をもとに書くのが良いですが、テーマや課題が決まっている場合にはそのテーマに沿って記載しましょう。以下が、テーマの参考例になります。 【テーマや課題例】・部活動での経験・留学経験・インターン活動の内容など・資格取得 ステップ2.書きたい内容が決まったら深掘りする書きたい内容が決まったら、それについて深掘りして記入する内容を書き出していきます。深掘りする際には、なるべく他の人がしていないような経験や、自分が活動を通して成長したことや学んだこと、達成したことなどを軸に考えると良いでしょう。ステップ3.活動報告書のコピーをとって下書きする活動レポートに書きたい内容が決まったら、いきなり記入するのではなく、原本をコピーして必ず下書きをするようにしましょう。いきなり本番の用紙に記入すると、誤字脱字や内容の修正に対応できないためです。ステップ4.活動レポートを再度見直してブラッシュアップする活動報告書の下書きが完成したら、自分が活動レポートを受け取る側の気持ちに立って読んでみましょう。客観的に活動レポートを読むことで、もっと良い言い回しが思いついたり、文法のおかしさや誤字脱字に気づいたりすることがあります。活動レポートを最良の状態でミスなく提出するためにも、客観的に見返してブラッシュアップすることが重要です。学校の先生や親、友人に見てもらうのもいいでしょう。ステップ5.活動レポートに直接記載するここまで来たら、あとは誤字脱字やミスがないように直接活動レポートに記載していきます。下書きを見ながら、一文字ずつ丁寧に書いていきましょう。AO入試(現・総合型選抜)の活動レポートを書くときのポイント4つ最後に、AO入試(現・総合型選抜)における活動レポートを記載するときに意識する4つのポイントについて説明します。1.自分の実績以外の情報も積極的に記載する1つ目のポイントは、実績はもちろん、それ以外の情報も積極的に記載することです。例えば、活動中に失敗した経験や、自分が感じたことなどです。また、活動していくなかで起きた気持ちの変化や、そこから学んだことなどについても積極的に記載していきましょう。2.大学側が求めている情報を推測して丁寧に記載する大学側が活動レポートをとおして、何を知りたいのか、どんな情報を求めているのかを推測します。そのうえで、嘘のない範囲で自分の活動と、大学側が求めていることを関連付けて活動レポートを記載することで、より良い評価を得られる可能性が高まります。3.主観ではなく、客観的に評価して事実を述べる活動レポートにおいては、自分のやってきたことを誇張せず、客観的に事実を述べて評価して書くほうが良いと言われています。頑張ったかどうかは自分ではなく周りが判断することなので、「〇〇について頑張りました」というような書き方よりも、「〇〇をした結果、〇〇の結果が得られました」といった事実を述べる書き方がおすすめです。4.自分が志望する大学や学科に即して記載するなぜその大学を志望しているのかや、なぜその分野で学びたいのかについて、頑張ってきた活動と関連付けて活動レポートを記載するとより良いです。関連性があることで、これまで活動してきたことに対して大学との接点を作ることができ、志望理由に説得力が増します。 🏆合格率92%!見れば納得、合格の秘訣はこちら!👇👇👇総合型選抜(AO入試)専門塾で対策するならはたらく部アカデミー.banner-link { display: block; width: 100%; max-width: 1200px; /* バナーの最大幅を設定 */ margin: 0 auto; /* 中央寄せ */ transition: all 0.3s ease; /* ホバーエフェクトのアニメーション */ text-decoration: none; /* 下線を削除 */ position: relative; /* カーソルエフェクトの基準位置 */ cursor: pointer; /* ポインターカーソルを表示 */}.banner-link:hover { opacity: 0.8; /* ホバー時の透明度 */ transform: translateY(-3px); /* ホバー時に少し上に浮く */}.banner-link::before { content: ""; position: absolute; top: 50%; left: 50%; width: 0; height: 0; background: rgba(255, 255, 255, 0.2); border-radius: 50%; transform: translate(-50%, -50%); transition: width 0.3s, height 0.3s; pointer-events: none; /* カーソルイベントを無効化 */ z-index: 1;}.banner-link:hover::before { width: 100px; height: 100px;}.banner-image { width: 100%; height: auto; display: block; /* 画像下の余白を削除 */ border-radius: 4px; /* 画像の角を少し丸く */ box-shadow: 0 2px 4px rgba(0, 0, 0, 0.1); /* 軽い影をつける */} AO入試(現・総合型選抜)の活動レポートを充実させて合格率を高めようAO入試(現・総合型選抜)を受験する際に提出を求められる活動レポートの書き方や書く際のポイントについて解説しました。活動レポートのテーマや課題が決まっている場合はそれに沿って、もし決まっていない場合には自分が実際にやってきた活動や成果を出した出来事について客観的に事実を書くのがおすすめです。また、実際に大学に入って学びたいことと、やってきた活動を関連づけて説明することで、活動レポートの内容がより充実します。これからAO入試(現・総合型選抜)の活動レポートを記載する場合には、ぜひ本記事を参考にしてみてはいかがでしょうか。
READ MORE
【総合型選抜】おすすめ私立大学5選・合格するにはアドミッションポリシーの理解が必須
ナレッジ
近年募集人数が増加している総合型選抜ですが、有名私立大学でも総合型選抜を採用している大学が多く見られます。総合型選抜で大学に進学するチャンスは広がっていますが、受験する際の注意点もいくつか存在します。この記事では総合型選抜で受験できるおすすめの私立大学と受験の際のポイントを解説します。近年、総合型選抜を実施する大学は増えており、有名私立大学でもその傾向は見られます。そのためどこの大学を受験しようかと悩む生徒もいるのではないでしょうか。この記事では総合型選抜で受験できるおすすめの私立大学を5つ紹介します。 🏆合格率92%!見れば納得、合格の秘訣はこちら!👇👇👇総合型選抜(AO入試)専門塾で対策するならはたらく部アカデミー a:hover { opacity: 0.7; text-decoration: none !important;}/* WordPressのデフォルトのホバー効果を無効化 */a:focus { outline: none !important;} 総合型選抜で受験できるおすすめ私立大学5選ここでは総合型選抜で受験できる私立大学を5つ紹介します。有名私立大学でありながら、他大学の総合型選抜と比べ倍率が比較的低い大学・学部のため、おすすめです。興味のある大学・学部のある生徒は大学のホームページや募集要項を確認しましょう。明治大学1つ目は明治大学です。自己推薦特別入学試験
READ MORE
【総合型選抜】おすすめ国公立大学5選・一般選抜と両方の対策が重要
ナレッジ
近年募集人数が増加している総合型選抜ですが、旧帝国大学や有名国公立大学でも総合型選抜を採用している大学が多く見られます。総合型選抜で大学に進学するチャンスは広がっていますが、受験する際の注意点もいくつか存在します。この記事では総合型選抜で受験できるおすすめの国公立大学と受験の際のポイントを解説します。近年、総合型選抜を実施する大学は増えており、国立・公立大学では全国で100以上あります。そのためどこの大学を受験しようかと悩む生徒もいるのではないでしょうか。この記事では総合型選抜で受験できるおすすめの国公立大学を5つ紹介します。 🏆合格率92%!見れば納得、合格の秘訣はこちら!👇👇👇総合型選抜(AO入試)専門塾で対策するならはたらく部アカデミー 総合型選抜で受験できるおすすめ国公立大学5選ここでは総合型選抜で受験できる国公立大学を5つ紹介します。毎年人気の国公立大学でありながら、他大学の総合型選抜と比べ倍率が比較的低い大学・学部なのでおすすめです。興味のある大学・学部のある生徒は大学のホームページや募集要項を確認しましょう。東北大学1つ目は東北大学です。 AO入試(総合型選抜)Ⅱ期(大学入学共通テストを課さない)
READ MORE
【知らないと損】大学の総合型選抜入試制度や選考方法
ナレッジ
総合型選抜は一般選抜、学校推薦型選抜と並ぶ大学の入試方法の1つです。以前はAO入試と呼ばれていましたが、2021年度の入試より名称と共に詳細も変わりました。この記事では総合型選抜の入試制度や他の選抜方法との違いについて詳しく解説していきます。2021年の入試より名称がAO入試から総合型選抜に変わり、試験内容も変化している大学が多くあります。総合型選抜での受験を考えている学生は、入試制度や選考方法についてしっかりと理解しておきましょう。総合型選抜はどんな制度?総合型選抜を一言で表すと「各大学のアドミッションポリシーに合致する人物を選抜する入試制度」になります。総合型選抜を受験するにあたって最も重要なのは、志望大学・学部・学科のアドミッションポリシーをしっかりと理解することです。アドミッションポリシーとは大学などが入学希望者に対して提示する募集方針を指します。大学の理念や教育の目標に照らし合わせて、求める学生像を示すのが一般的です。アドミッションポリシーの例としては「自ら課題を発見し、解決できる力」「他人とコミュニケーションを取りながら協働できる力」「地域社会の発展に貢献」「グローバルな人材を目指す」などがあげられるでしょう。総合型選抜と一般選抜の違い一般選抜では基本的には大学共通テストを用いた学科試験の評価が中心になります。対して総合型選抜では志望理由書や自己PR書などの書類審査に加え、小論文や集団面接、グループディスカッション、学力試験など様々な視点から受験生を見ていきます。総合型選抜と学校型選抜の違い高校の推薦が必要となる学校推薦型選抜と違い、総合型選抜では推薦は必要ありません。また学校推薦型選抜では出願条件として評定平均を求められることが多いですが、総合型選抜の場合は大学によって異なります。学校推薦型選抜の試験内容は小論文や面接が中心ですが、総合型選抜はそれらに加え集団面接やグループ討論、グループディスカッション、プレゼンテーションなど大学ごとに独自の試験を課す傾向にあります。総合型選抜と学校推薦型選抜の違いについて詳しく知りたい方こちら内部リンクを入れてください総合型選抜と旧AO入試の違い総合型選抜は以前AO入試という名称で試験が行われていました。総合型選抜の大きな特徴は「大学側が求めている学生を選抜する」という点です。AO入試では学力試験一辺倒であった大学入試において、大学のアドミッションポリシーに合う学生を選抜するという新しい試みとして始まりました。しかし、「学力を問われない入試」というイメージが広がり実際にそのような大学・学部も出てきたことから「学力も含めて総合的に判断していこう」と再定義されたのが総合型選抜になります。総合型選抜の選考方法では実際に総合型選抜はどのような選考方法が課されるのでしょうか。詳しく見ていきたいと思います。基本的には書類選考と小論文、大学共通テストを課す大学も総合型選抜は志望理由書・自己PR書・調査書などの書類選考と小論文や面接によって選抜が行われるのが基本です。ただし、文部科学省よりAO入試から総合型選抜への変更に当たり、以下の点を各大学に求める改善点としてあげています。大学教育を受けるために必要な知識・技能,思考力・判断力・表現力も適切に評価する ため,調査書等の出願書類だけではなく,「見直しに係る予告」で示した評価方法等*又は 大学入学共通テストのうち少なくともいずれか一つを必ず活用し,その旨を募集要項に記 述する。例えば、小論文等、プレゼンテーション、口頭試問、実技、各教科・科目に係るテスト、資格・検定試験の成績等。令和4年度大学入学者選抜実施要項について (mext.go.jp)そのため「総合型選抜=学力が問われない」と誤解している人は注意が必要です。評定平均はどのくらい必要?総合型選抜では高校での成績を評価するために、評定平均を問われる場合があります。大学・学部によって評定平均の有無や水準は様々ですが、基本的には4.3前後を求めている大学が多いです。自分が志望する大学・学部が評定平均を必要としているか事前に確認しておきましょう。総合型選抜の評定について詳しく知りたい方はこちら内部リンクを入れてください総合型選抜の試験スケジュールは?総合型選抜は例年、9月1日より出願が始まり11月1日以降に合格発表が行われる傾向にあります。一般選抜や学校推薦型選抜よりも早く試験が行われるので、早めの準備や対策が必要です。総合型選抜に向いている人の3つの特徴では総合型選抜はどのような学生に向いているのでしょうか。ここでは向いている人の3つの特徴を紹介します。1.大学でやりたいことが明確になっている向いている人の特徴1つ目は「大学でやりたいことが明確になっている」です。総合型選抜では志望理由書や自己PR、面接など多くの場面で大学を志望する理由や、入学後に実現したいことを聞かれます。志望大学のアドミッションポリシーを読み込み、あなたが大学でやりたいこと、志望理由を明確かつ具体的にアピールできるようにしておきましょう。2.今までに何か熱中した経験がある向いている人の特徴2つ目は「今までに何かに熱中した経験がある」です。部活動や学内探求、課外活動など高校時代に何かに熱中し実績を残した経験は、総合型選抜での絶好のアピールポイントになります。自身の高校時代の活動を深く振り返りましょう。3.物事に対して常に考え続けられる人向いている人の特徴3つ目は「物事に対して常に考え続けられる人」です。志望理由書を書く際に注意してほしいのが、自分の活動報告をまとめただけになってしまうことです。大切なのは「なぜそう思ったのか、その活動を通して自分はどのように考え、感じたのか。それらを踏まえて今後どうしていきたいと思ったのか」と考えを深めていくことです。日頃から物事に対して「問い」を立て、常に考え続けられる人を目指しましょう。総合型選抜を理解して、進路の選択を広げようここまで総合型選抜の試験制度について詳しく解説してきました。総合型選抜は各大学のアドミッションポリシーにどれだけ合致できる人物なのか、大学に入ってからの目標が具体的かつ明確になっていることが求められます。総合型選抜は他の選抜と併願できる場合もあるので、自分の志望大学が総合型選抜を採用しているのか確認し、進路の選択肢を広げていきましょう。
READ MORE
【必見】AO入試(現・総合型選抜)のエントリーシートの書き方を徹底解説
ナレッジ
AO入試(現・総合型選抜)のエントリーシートの書き方がわからないという方も多いのではないでしょうか。言わずもがな、エントリーシートは最初の通過点としてとても重要です。本記事では、AO入試(現・総合型選抜)のエントリーシートの書き方や考慮すべきポイント、記入後に注意することについて解説します。これからAO入試(現・総合型選抜)での受験を検討している学生やご両親の方は、ぜひ最後までお読みください。AO入試(現・総合型選抜)のエントリーシートとは?AO入試(現・総合型選抜)は一般入試とは違い、学力試験以外にも面接や論文、受験生の人柄などさまざまな要素で合否を判断されます。そしてAO入試(現・総合型選抜)に出願するには、エントリーシートの提出が必須です。AO入試(現・総合型選抜)のエントリーシートの記入項目は、志望理由や自己PR、自分がこれまでに行ってきた課外活動などさまざまな項目があります。大学によっても形式が異なるため、希望大学のエントリーシートに沿った記述対策が必要不可欠です。AO入試(現・総合型選抜)におけるエントリーシートの重要性自分が希望する大学に合格するためには、どれだけ自分をアピールできるかがとても重要です。エントリーシートでの選考は行われませんが、大学側はたくさんの学生のエントリーシートを見ながら面接を行うなど、面接や論文と並んでエントリーシートも重要な判断基準のひとつになります。エントリーシート内にあるすべての項目を埋めるのは当然ながら、自分の強みや希望大学先でやりたいこと、将来のビジョンなどをしっかりと記入し大学側に自分をアピールすることが大切です。AO入試(現・総合型選抜)に必要なエントリーシートの書き方ここからは実際にAO入試(現・総合型選抜)に必要なエントリーシートの書き方について解説していきます。大前提として、大学指定のエントリーシート内にある項目は、すべて埋めるようにしましょう。その他、エントリーシートに記入すべき内容は、大きく分けて3点あります。志望理由を記入する志望理由を記入する欄があるので、なぜ自分が希望大学に入りたいのかを”論理的に”記入していきましょう。「なんとなく楽しそうだから」や「倍率が低そうだから」など単純な理由だと、不合格になる可能性が高くなります。これまでの経験や考えてきたこと、将来どうなりたいかなど、なぜ自分がその大学に入りたいのかを、なるべく説得力を持たせてアピールすることが大切です。これまでの活動やアピールポイントを記入する自分がこれまで、特に高校生の期間にやってきた課外活動をエントリーシートに積極的に記入しましょう。ボランティアや海外留学、慈善活動などは大学側から評価されやすいので、積極的にアピールしてOKです。さらに、他の人と差別化できるポイントがあれば、エントリーシートにどんどん追記して自分を売り込んでいくことが重要です。今後のビジョンや大学で学びたいことを記入する自分が今後どうなりたいかといったビジョンや、そのために大学で学びたいことについてエントリーシートに記入すると、より合格率がアップします。その際、学びたいことの解像度が高ければ高いほど良いです。 🏆合格率92%!見れば納得、合格の秘訣はこちら!👇👇👇総合型選抜(AO入試)専門塾で対策するならはたらく部アカデミー.banner-link { display: block; width: 100%; max-width: 1200px; /* バナーの最大幅を設定 */ margin: 0 auto; /* 中央寄せ */ transition: all 0.3s ease; /* ホバーエフェクトのアニメーション */ text-decoration: none; /* 下線を削除 */ position: relative; /* カーソルエフェクトの基準位置 */ cursor: pointer; /* ポインターカーソルを表示 */}.banner-link:hover { opacity: 0.8; /* ホバー時の透明度 */ transform: translateY(-3px); /* ホバー時に少し上に浮く */}.banner-link::before { content: ""; position: absolute; top: 50%; left: 50%; width: 0; height: 0; background: rgba(255, 255, 255, 0.2); border-radius: 50%; transform: translate(-50%, -50%); transition: width 0.3s, height 0.3s; pointer-events: none; /* カーソルイベントを無効化 */ z-index: 1;}.banner-link:hover::before { width: 100px; height: 100px;}.banner-image { width: 100%; height: auto; display: block; /* 画像下の余白を削除 */ border-radius: 4px; /* 画像の角を少し丸く */ box-shadow: 0 2px 4px rgba(0, 0, 0, 0.1); /* 軽い影をつける */} 上手なエントリーシート記入のポイント4つエントリーシートを記入する際、抑えておくべき4つのポイントについて解説します。1.自己理解を深めて、紙に書き出してみるエントリーシートを記入する前に、自分自身のことをしっかりと理解しておく必要があります。面接時にエントリーシートの記入内容について質問される可能性があり、そのときにすぐに答えられないと、合格する可能性が下がってしまうからです。自己理解を深める手段として、自分の特徴を書き出してみると良いでしょう。書き出す際には以下の項目について考えてみましょう。 ・自分の強みや弱み・自分が人に自慢できること・大学の志望理由・これまでに打ち込んだこと・希望大学でやりたいこと・これからの自分のキャリア2.自分自身を過去・現在・未来にわけて考える自分自身の人生やキャリアについて、過去、現在、未来の3つに分けて深ぼってみることをおすすめします。過去の自分がどんなことをしていたか、そして将来なりたい姿に向けて、今何をしているかや、そのためになぜ希望の大学に行きたいのかについてしっかりと整理できていると、面接時やエントリーシートの志望理由記入時に困りません。過去・現在・未来に分けて考えることで、自分自身の歩みを客観的に振り返ることができ、そのなかで自分が培ってきた強みや得意なこと、取り組んできたことから将来やりたいことやビジョンなどをシンプルに伝えることができます。3.自分のアピールポイントを論理立てて考える自分が他の人と比べて際立っていることや得意なことなどを振り返って考えてみましょう。自分の強みやアピールポイントを根拠をもとに論理建ててエントリーシートに記入できると、他の人との差別化になり合格をもらいやすくなります。例えば、これまでなにかチームや組織を引っ張ってきた経験があった場合には、その事実とともになぜ自分がそれをしたのか、どういった強みを発揮してきたのかを併せて追記します。このようにして、自分のアピールポイントを把握することは、エントリーシート記入時はもちろん、面接時にも役立つため、ぜひこの機会に振り返って強みを整理してみるとよいでしょう。4.各大学のアドミッションポリシーをチェックする各大学が公表しているアドミッションポリシーは必ずチェックしておきましょう。アドミッリョンポリシーとは、大学の教育理念や学ぶ目的、特色などに応じて受験生に求める能力や考え方をまとめたものです。例えば全国的に有名な慶応大学・文学部のアドミッションポリシーは、以下です。 ・慶應義塾の精神に対する十分な理解、および学問に対する意欲と向上心・先人による古典類から最新の研究成果が書かれた論文に至るまでの諸文献を読み込み、理解するための基礎となる語学力(日本語、および英語・フランス語・ドイツ語・中国語)・与えられた課題に対して論理的に思考し、それに対する自分の考えを正確かつ十分に記述する能力・現在の社会や文化の成り立ちを理解するための基礎となる歴史的な知識(日本史または世界史) このように、各大学にはAO入試(現・総合型選抜)は学力以外にも人柄や考え方、人間性など幅広い項目で合否を判断するため、エントリーシートの志望理由欄の記入時には、大学のアドミッションポリシーが設定されているため、それと関連付けて記入するとより合格に近づきやすくなります。AO入試(現・総合型選抜)のエントリーシート記入後にすべきこと4つAO入試(現・総合型選抜)のエントリーシートを記入し終わったらひと息つきたいところですよね。ですが、エントリーシート記入後には、以下の4つも合わせて準備しておきましょう。1.信頼できる人にエントリーシートを添削してもらう自分の信頼できる人にエントリーシートを見せて添削してもらうことをおすすめします。他人に客観的にエントリーシートを見てもらうことで、自分では気づかなかった観点や視点から記載内容についてアドバイスをもらえることがあります。誰に添削してもらおうか悩んだ場合には、学校の先生や自分の家族にチェックしてもらうと良いでしょう。2.エントリーシートのコピーを保存しておくエントリーシートを記入し終わったら、忘れないうちに必ずコピーしておくようにしましょう。AO入試(現・総合型選抜)の面接時には、大学側からエントリーシートの内容を深掘りして質問される場合があります。その際、自分がどんな内容をエントリーシートに記載したかを忘れてしまっては大変です。面接の直前に自分が記入したエントリーシートを見返して復習できるように、必ずエントリーシートのコピーを保存しておきましょう。3.出願に必要な封筒を用意するエントリーシートの出願には封筒が必要な場合がほとんどです。必要な封筒の種類も大学によって異なるため、自分が受験する大学はどんな種類の封筒が必要なのか必ず事前にチェックしておきましょう。4.面接練習を繰り返すいくら良いエントリーシートが書けたとしても、面接のときに上手く話せなかったり、エントリーシートの内容と異なっていることを伝えてしまったりすると不合格になる可能性が高まります。エントリーシートも面接も、どちらもとても重要なので、本番までに何回か面接練習を繰り返しておくことが大切です。 🏆合格率92%!見れば納得、合格の秘訣はこちら!👇👇👇総合型選抜(AO入試)専門塾で対策するならはたらく部アカデミー.banner-link { display: block; width: 100%; max-width: 1200px; /* バナーの最大幅を設定 */ margin: 0 auto; /* 中央寄せ */ transition: all 0.3s ease; /* ホバーエフェクトのアニメーション */ text-decoration: none; /* 下線を削除 */ position: relative; /* カーソルエフェクトの基準位置 */ cursor: pointer; /* ポインターカーソルを表示 */}.banner-link:hover { opacity: 0.8; /* ホバー時の透明度 */ transform: translateY(-3px); /* ホバー時に少し上に浮く */}.banner-link::before { content: ""; position: absolute; top: 50%; left: 50%; width: 0; height: 0; background: rgba(255, 255, 255, 0.2); border-radius: 50%; transform: translate(-50%, -50%); transition: width 0.3s, height 0.3s; pointer-events: none; /* カーソルイベントを無効化 */ z-index: 1;}.banner-link:hover::before { width: 100px; height: 100px;}.banner-image { width: 100%; height: auto; display: block; /* 画像下の余白を削除 */ border-radius: 4px; /* 画像の角を少し丸く */ box-shadow: 0 2px 4px rgba(0, 0, 0, 0.1); /* 軽い影をつける */} AO入試(現・総合型選抜)に向けて上手なエントリーシートを書けるようになろうAO入試(現・総合型選抜)に必要なエントリーシートの書き方や記入する際のポイントについて解説しました。エントリーシートは他の人と差別化するために、自分が高校時代に頑張ってきたことや自分の強みなどをしっかりとアピールすることが大切です。エントリーシート記入後には他の人にシートを添削してもらったり、その後に行われる面接練習をしてもらったりして、少しでもAO入試(現・総合型選抜)の合格率を高めましょう。本記事を参考にぜひ、より良いエントリーシートの作成を目指してみてくださいね。
READ MORE
RePlayce, Inc. ©2025. All Rights Reserved